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2009-03-04
午前3時のピンポン
- 2009-03-04 (水)
- 雑記
「2本立て」って想像力豊かに考えるとエロい。
最近はとにかく胃もたれが絶好調だ。何を食べても、何を飲んでも胃もたれする。そして、それに伴う吐き気と常に戦っている。本当になにかすごい病気なのではないかと心配で仕方がない。でも、お金ないから病院はいけないしな…。
でも、逆を言えば、何を食べても、何を飲んでも胃もたれするので、「胃もたれするかも」とか考えずになんでもバクバク食べることができる。どうせ胃もたれするなら、とびっきり油ぽいやつとか食べないと損な気がして食べているのだ。ご飯は毎度大盛りが当たり前。マヨネーズも大盛りで。食事は基本深夜。
酷いもので、そうめんや蕎麦、うどんといったあっさりして消化にも良さそうな物でも胃もたれする。なので、俄然油分の多そうなものばかり食べている。同じもたれるなら食べなきゃソンソンなのだ。
で、書いてて気が付いたけど、わざわざ油っこいものを選んで食べてるから胃もたれが治らないんではないだろうか。いま、治る可能性を感じた。
話し変わって…
昨日の夜、深夜3時ごろ、隣の部屋のインターホンがなっていた。うちはボロいマンションなので、隣の音がわりと聞こえる。普段ならインターホンくらい問題ないのだが、深夜3時にインターホンは怖い。とても怖い。しかも、隣に人がなかなか出ない。当たり前といえば当たり前で、私だって深夜3時に何の前触れなくいきなりインターホンがなってもまず出ない。
なので、私は布団をかぶって恐怖と戦った。もしかし、次はウチのインターホン鳴らすんじゃないかなぁ…とか、カギ閉めたっけ…とか怖くて怖くてたまらない。いい大人がなに言ってんだと思うかもしれないが、70歳くらいからみると僕なんてまだ、赤ん坊なので、仕方がないのだ。
「恐怖新聞の集金かな…」「いや、恐怖新聞の勧誘かな…」「何くれるんだろ…墓場野球のチケットかな…」「命の洗濯の洗剤かな」「でも、お化けとか霊って命ないよな」とか考えていたら朝になっていた。
隣の人に会った事はないのだけど、どういう人なのかすごい気になってきた。午前3時にインターホンがなるような人はモテる人か霊的な何かだと思う。ウチはベランダからお墓が見えるので後者が有力だ。
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