エコな人

最近考えたこと。

「エコ」が流行っている。エコバッグやチーム・マイナス6%とか時代はエコだ。

そこで、私が考えたのが「エコウェディング」。
照明を一切使わず、昼間に、近所の河川敷で実施。料理は前日の夜、閉店間際のスーパーで半額シールがついた食パンを買って、そのまま配る。とてもエコだと思う。ただ、この程度では「エコウェディング」とは言えない。

この「エコウェディング」において一番大切なのは、新郎新婦のどちらか一方が「バツ1」であることが大切なのだ。もちろんお互いバツ1でもかまわない。

たとえば、女性がバツ1で男性は初婚とする。この場合、言葉は悪いが男性は女性をリサイクルしたと言える。有効な資源である女性をリサイクルしたのだ。とてもエコだ。

また、最近は「エコがえ」と言うのも流行っている。まだ、使えるけどエコじゃないからエコなモノに買い換えることを「エコがえ」と言う。燃費の悪い車から燃費の良い車に乗り換えるみたいなことだ。

この「エコがえ」を恋人に適用してみてはいかがだろうか?

たとえば、金持ちの男性と付き合っている女性が、その男性と別れ、さらに金持ちの男性と付き合う。これも「エコがえ」だ。さらに燃費のよいもの(金回りの良い人)に乗り換えると言う意味で。

このように男女間においてもエコは存在するのだ。

大抵の人は、結婚までに2、3人と付き合うと思う。もっと多いかもしれない。初めて付き合った人と結婚し死ぬまで夫婦生活を営む人は少ないと思う。昔は多かったと思うが。そう考えれば、最近の人はだいたいエコな人と言える。離婚経験はなくとも、前の恋人が存在し、新たな恋人ができた時点で相手はエコな人になる。また、相手にも前に恋人がいるのも当たり前なのでやっぱり本人もエコな人と言える。一度誰かが使ったと考えられるので…。

みんなエコなのだ。
つまり私はいくらエコバックを使っても、プリウスに乗ったとしてもエコな人ではないのだ。エコがしたくてたまらない。

もう、何を書いてるのか意味が分からない上に、最低なことを言っている気がする。そんな休日。


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実験ですよ555

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20140208

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